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久しぶりに来ました くー姉 2018/11/17 09:29:53
久しぶりにこちらへ来ました。
くーとお別れしてもう少しで三年。ここへ来た頃に知り合った方々もそろそろ三回目の命日ですね・・・。
くーがいないことが日常になってしまいましたが、くーを想わない日はあるわけがなく、毎日くーにおはよう、おやすみ、と言って過ごし、そんな中、たまにとても会いたくなって辛い日が定期的にくるそんな毎日を送っています。

去年も同じことを書いた気がしますが、スマホ機能で『2015年の今日』と、同じ日に撮影した写真が自動的にアップされてくるのですが、11月は特にくーの写真を撮っていたのでアップされてくるたび切なくなります。
「ああ、このとき一緒にここ行ったんだっけ・・・」とか「このときはまだ元気だったのにな・・・」とか・・・。

くーとお別れしたときまだ11ヶ月だった娘ももう3歳になり、くーがまだいたときに作ってもらった羊毛フェルトのくーのぬいぐるみを相手におやつをあげたり、抱っこしたり、話しかけたりしているのを見て、今くーがいたらどんなに微笑ましい光景なんだろうと涙が出そうになります。
「今日夢にくーちゃん出てきて、寝てたのなでたら起きたんだよ」とか言ってたりして、一緒にいるところをもっと見たかったと思ってしまいます。

命日が近くて思いを馳せているからか、最近私もくーの夢をよくみるようになりました。
ふわふわのくー。かわいいくー。愛おしいくー。
大好きです。
くー大好きだよ。本当に本当に、心から大好きだよ。
坊ちゃんのお母様へ 2018/11/17 02:13:07
どんな亡くなり方をされても、こんなに悲しいのは何故でしょうね。愛して、愛されて、思いが強い分だけ皆さん苦しんでいらっしゃる事が伝わって来ます。今の時代、沢山の予防をして、外には塀を作り、道を整備して、それにも関わらず、防ぎ様のない現実があるのですね。私は6頭飼っていました。1番目の子は13歳で突然死、2番目は15歳で老衰でした。3番目が先日亡くなった子です。11歳でした。現在も心臓の悪い15歳になる子がいてこの子もお別れが近いと思います。何頭居ても悲しみは本当に一緒です。11月5日以降、毎日涙のスイッチが入ってしまい、おおきなフレームのメガネが離せなくなりました。悲しむ私達に見兼ねて、早く別の姿で帰ってきて欲しいですね。こちらこそ、ご返信ありがとうございました。
温かいお言葉ありがとうございます チャチャ 2018/11/15 11:28:46
何も罪の無いわが子同然のチャチャに申し訳ない気持ちで胸がいっぱいでなりません無念です。
一日も早く天国で走り回ってるチャチャに会いたい気持ちでいっぱいでなりません。皆様もくれぐれもお気を付け下さいませ
RE:チャチャちゃんの飼い主様へ ミルクのママ 2018/11/15 23:41:23 削除キー:
深い悲しみ中でお辛いところ、返信をありがとうございました。
チャチャちゃんは、まだ11月2日に旅立たれたばかりだったのですね。
押しつぶさせそうな心の痛みを抱えながら、ここに綴ることは、さぞかしお辛かったことと思われます。
出来ることならば、今すぐにでも、チャチャちゃんのそばに逝ってしまいたい飼い主さんのお気持ち、
痛いほどわかります。 それと同時に、「自分のことをあまり責めないで。」って、飼い主さんのことを
心配しているチャチャちゃんの気持ちも痛いほど伝わってくる気がします。 
飼い主さんは、おそらく、お食事も睡眠も十分に取られていらっしゃらないことと思いますので、どうか、
くれぐれもお身体に気をつけられて下さいませ。今はただ、チャチャちゃんのご冥福をお祈り致します。
大好きだよ。 たけ 15歳 2018/11/14 07:36:19
大切な兄弟が天国へ旅立って早四ヶ月。
今年の四月下旬、愛犬の腎臓病が発覚。それから毎日、頑張って闘病したね。どんどん痩せて急激に老いていく姿は、見ていて本当に辛かった。病気がわかるまでは、皆んながびっくりするくらい元気でパワフルなおじいちゃんワンコ。健康診断もいつも問題なしの病気知らずな子でした。だから、わたしは全然覚悟ができていなかった。六月から留学が決まっていた私は日本を出る日まで毎日看病をして毎日一緒に寝て…泣いて泣いて、そして家族に大切な弟を託して日本を旅立ちました。病気がわかってから出発の日まで毎日、行くべきか日本に留まるべきか、悩んで悩んで悩んだ末、予定通り出発することを決断しました。それでも…留学して約一ヶ月目母から、危篤状態、発作により失明し、歩く事もままならなくなったと連絡が。別れを覚悟して留学したのだから…!と自分の気持ちを抑えこもうとしましたが…一生の後悔はしたくない、最後のお別れをしにいくと日本に2週間戻る決断をしました。日本に居る間は、弟の過ごしているホスピスへ毎日行きました。元気がなかったはずのあの子が、私がホスピスへ行くと、フラフラな体なのに頑張って歩こうとご飯を食べようとするのです。そうして再び日本を出る日まで、できる限りずっと一緒に過ごしていました。最後の日は涙が止まらなかった。疲れてすやすや自分の腕の中で眠る弟を、ベッドへ下ろし手を離す瞬間…撫でても撫でてもきりがなくて…これが最後だと思うと本当に辛かった。そして、日本を旅立って約一週間後に、息を引き取ったと連絡が入りました。私が飛行機に乗る日、再び容態が悪化し、一週間の後…という話を母から聞きました。容態が悪化する前の日までは、私がいたから頑張ってくれていたのかも、カッコいいところ見せようとしてくれていたのかもれない…と涙が止まりませんでした。負けず嫌いで気の強い弟は、最後の最後まで私の前では元気な姿でいようと頑張ってくれていたんだね。
君がこの世界から旅立ってから、毎日君の写真を見ています。時々無性に会いたくて堪らず涙がでるけれど、いつかまた会えると信じて…もう少し頑張ってみるね。愛してるよ。
S本 2018/11/11 22:45:18
ruo 様
投稿ご覧いただき、ありがとうございます。
亡くした悲しみと、新しい出会いは全くの別物…本当に、そのお言葉につきます。超えるものでもなければ、埋まるものでもないのですよね。
猫と生きてきたので、自分は随分な猫好きだと思っていたのですが、彼が亡くなって、他の猫を見かけても、なぜか悲しくも、羨ましくもないのです。それで、私は猫でなく、彼が好きだったのだなぁと初めて知りました。
暖かいお言葉、とても嬉しかったです。ありがとうございます。